ドリームハウスの特徴

  • 特長1大地震にも耐える重量鉄骨構造シェルター仕様
  • 特長2柱の無い大スペースオーバーハング
    (上階張出し)が容易
  • 特長3ビルトインガレージが容易
  • 特長43階建て以上も容易 (4階建てエレベーター付き実績有)
  • 特長5木造と変わらない建築コスト

  • 特長6店舗併設住宅・事務所・共同住宅等マルチな用途対応
  • 特長7省エネルギー・ゼロエネルギー基準にも対応
  • 特長8建物内のエアー・サイクル・システム(隠蔽部結露防止等)
  • 特長9自社における完全自由設計(1級建築士事務所併設)
  • 特長10自社における完全施工及び管理(特定建設業許可取得)

大地震でも安心安全な
重量鉄骨構造

鉄骨造(S造)は、軽量鉄骨構造と重量鉄骨構造に区別できますが、その違いは次のようになります。

構造材の鉄の厚みが6.0mm未満=軽量鉄骨造
プレハブ住宅等の小規模建築に用いられています
構造材の鉄の厚みが6.0mm以上=重量鉄骨造
ビルや工場などの中大規模建築に用いられてます

ドリームハウスは、「重量鉄骨構造ラーメン架構」という構造形式になります。
これは、柱と梁の節点を剛接合とし、地震時などの水平力に抵抗する粘りのある構造で、余震など複数回の揺れにも耐えることができます。

ドリームハウスの鉄骨製作工場は、
「オ!株式会社 西澤製作所」という国土交通大臣認定工場になります。

この認定にはランクがあり規模の低い順から、「J(ジュニア)グレード」、「R(レギュラー)グレード」、
「M(ミドル)グレード」、「H(ハイ)グレード」、「S(スーパー)グレード」の5グレードになります。
「オ!株式会社 西澤製作所」は長野県で4番目に認定を取得し、現在でも県に12社(注)しかない「Hグレード」工場です。
因みに、「Sグレード」認定工場は国内に4社(注)しかない超大規模工場ですが、長野県にその1社(注)が存在します。

西澤製作所のホームページはこちら »

ドリームハウスは、自社設計(自社1級建築士事務所)による完全なオンデマンド設計です。
1棟ごと「構造設計1級建築士」が構造計算を行ない安全を確かめたうえで、行政機関等における設計確認(義務)を受けます。
更に、ドリームハウスは建築基準法の1.5倍となる耐震強度を有し、大震災時には「地震シェルター」としても機能します。
ドリームハウスは、地球環境の温暖化対策として日本政府が推進している「ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)」にも対応してます。
また、当社は「ZEHビルダー」に登録済ですので、ZEH関連の補助金もご利用いただけます。
ドリームハウスは、国税庁の定める耐用年数を見ると、「木造住宅:22年」よりも12年長い「重量鉄骨住宅:34年」となります。
これは資産価値の観点からすると大きな強みとなります。

ドリームハウスは、
ZEH基準に対応しています!

ZEHはゼッチと読み、Zero Energy Houseの頭文字を並べた造語です。

実績紹介

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